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家族ではまったテトリス

私が育った家庭は、特別ゲームをするような家庭ではなく、子供は遊び程度にゲームをして両親は無関心というような感じでした。ごくごく一般的な当時の家庭だと思うのですが、唯一例外的なゲームがありました。それがテトリスです。いわゆる落ちゲーのといわれるものの、元祖だと思うのですが、gree スマートフォンボーイが発売されたときに大流行したのです。

ほとんどの方がご存知のように、落ちてくるブロックをそろえて消していくだけの単純なゲームです。ですが、きっちりとはまったときの爽快感、まとめて消せたときの爽快感が癖になってはまってしまいます。うまくなってくるとなかなか終わらないので、一台のゲームを取り合いした記憶があります。

このテトリスブームですが、一度終焉したあとに、キーホルダーとして復活しました。小さなキーホルダーにテトリスのドリランドがついているものが流行りだしたのです。今でこそ携帯電話でゲームが出来ますが、当時はそんな便利なものがなかったので、携帯できるゲームとして画期的でした。これも当然我が家でブレイクして、なんなで遊んでいました。このペースをみていると、テトリスは普遍的な面白さがあって、何年かに一回くらいブレイクするのかもしれないですね。


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必須アイテム

私はメガネを付けるのが苦手なので、コンタクトは日常生活の中の必須アイテムの一つです。
メガネだと範囲が限定される上にすぐズレたりするし、メガネをかけたまま歩くとフラフラする感覚になりますが、カラーコンタクトではそんなことは少しもありません。
ただ性格上ケアをしたりするのが面倒なのでその面でもっと使いやすくなればいいのに…と思います。
1DAYタイプ、2weekタイプなどいろいろありますが、やっぱり寝る前でも起きたときでもいつでも目が見れる状態でいたいのが本音ですよね…
付けっぱなしで寝てしまうこともありますが、私の場合は乾燥したりすることはないけど、やはり目には良くないと思うし、できれば手間を省けるといいんだけど…と思ってしまいます。

たまに目とカラーコンタクトの間にまつげが入ったりすることがあるけど、あれはかなり痛いです。
痛いからコンタクトを取りたいけど目が開けれない…
しばらく痛みと格闘してると涙でまつげが取れ一安心。
コンタクトがズレて目の裏にいくのも痛いですよね。
たまに取れなくなったらどうしようと不安にもなります。

でもこんな不安がついてきてもメガネを付けることよりコンタクトを私は選ぶし、これからコンタクトを使おうか悩む人にもオススメします。


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占いと占い師

電話占いは女性は好きな人が多いと思います。いろいろはまりすぎて失敗することもあるとは思います。実際街角にでてた姓名判断の占いの叔父さんはいかにもあたりそうだったので、1000円ということだったのでみてもらったことがあります。

最初は性格とか適正仕事とかでしたが、それがネガティブなことばかりを言われてショック。普通良いことも少しは言ってくれるものだとおもいましたが、
しまいにかちんとしてしまいました。友人がその時いたのですが、そちらに関心を持ったのか、私が占ってもらってるはずなのに友人のことを中半分に来てどうもその友人に関心があったようです。その友人はどちらかというと目立つタイプの子でしたから。

それはよいのですが、見料が1000円ということだったのに終わりに2000円とかいうので、えっ、っと1000円って言われましたよね。というと、あっ、じゃあ1000円でいいわというのです。松田優作さんじゃないけど、なんじゃこりゃってお腹の中で思いましたよ。最初からかもる気?なんておもっちゃいました。

真面目な姓名判断師さんの迷惑になるので、こういうマナーのない人は占い師
さんのあるのかわからないですが免許ははく奪してほしいなと思いました。
やはり真剣にいろいろ相談してる人には無駄な時間になりますよね。
サービス業だとしても請求する金額がこういう対応では詐欺みたいですよね。

勿論占いですから当たる、当たらないってあると思いますし、見てもらう人はそれによって気持ち良く頑張れたりプラス思考にできるのだと思います。それに対しての価値へよかったと思えばプラス見料をもちろんお支払したいと思ってます。

今まで占っていただいたかたには自分の心に応じてそうしています。そういうのを信じるからよと言われればそうなのですが、せめて占い結果にかかわらずプロとしてのプライドをもったマナーのある態度で接していただけると嬉しいですね。真面目でよく当たる占い師の方がほとんどだからまた占い好きとしては楽しくよりよい人生にするためにまた占いはこれからもすると思います。


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